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      <title>アフィリエイト初心者が稼ぐ方法|実践・体験ブログ</title>
      <link>http://businavi.e-otoku.com/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 16 Apr 2009 01:02:34 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

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         <title>確率変動で稼ぐＨＴＭＬサイトのレビュー</title>
         <description>確率変動で稼ぐＨＴＭＬサイトのレビューをしたいと思います。

まず確率変動で稼ぐＨＴＭＬサイトは、どういった内容の商材なのかといいますと、べラサイトに特化したマニュアルです。

べラサイトをどのように生かしていくのかという仕組みと、付属のテンプレートの説明がまとめられています。

この商材では、アドセンスを推していますが、アドセンスの場所にバリュコマや楽天などのアフィリエイトを貼ることも可能です。

最近はアドセンスからべラサイトが嫌われているというような噂を聞いたりしますので、アドセンス目的なら購入はやめておいたほうがいいでしょう。

確率変動で稼ぐＨＴＭＬサイトで付属で付いてくるテンプレート自体は、ホームページビルダーで作ったような感じのテンプレートで、SEOにこだわっているというようなテンプレートには私には見えませんでした。

でもこのようなちょっと変わった？べラサイト専門のテンプレートは使ったことがありませんでした。

確率変動で稼ぐＨＴＭＬでは、べラサイトをたくさん作成していかないと効果を発揮していかないというマニュアル内容になっているので、毎日1時間くらいしかないというような方にはちょっと向いていないというか、効果を実感できるまでにはかなり時間がかかると思います。

記事を外注にやってもらうというなら別かもしれませんが。

逆にサイト作成が苦にならない方や、メインサイト意外に、強いバックリンクサイトがほしい方にはいいかもしれません。

素人目で、個人的には、この仕組みで本当に大丈夫なのかなとちょっと疑問に思うところもありましたので、今後この仕組みが通用するのかどうかはわかりません。

現在確率変動で稼ぐＨＴＭＬサイトのマニュアルに沿って、サイト作成していますので、効果があるのか、ないのかはまた後日報告させて頂きます。

以上、確率変動で稼ぐＨＴＭＬサイトのレビューでした。

はまっちのおすすめ度 【★★★☆☆】</description>
         <link>http://businavi.e-otoku.com/2009/04/post_3.html</link>
         <guid>http://businavi.e-otoku.com/2009/04/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">購入商材レビュー</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 16 Apr 2009 01:02:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アフィリエイト活動日記【4月14日】</title>
         <description>■インデックスブログ更新
■K塾のファントムにコンテンツ追加
■確率変動で稼ぐＨＴＭＬでサイト1個作成

今日アクセス解析見たら、ブログのアクセスが倍増していました。

毎日コツコツ更新でクローラーが回っているのかな。

あと昨日から楽天アフィリエイとのポイントがいつもよりも増加しています。

作成したサイトが変動して上位に来ているのかな。

【今日のゆるキーワード】
トータルボディデザインフィットネス</description>
         <link>http://businavi.e-otoku.com/2009/04/414.html</link>
         <guid>http://businavi.e-otoku.com/2009/04/414.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アフィリエイト活動日記</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Apr 2009 22:07:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アフィリエイト活動日記【4月13日】</title>
         <description>■インデックスブログ更新
■K塾のファントムにコンテンツ追加
■確率変動で稼ぐＨＴＭＬでサイト1個作成

とりあえず確率変動で稼ぐＨＴＭＬという情報商材を読んでみて、
サイト作成してみました。

サイト作成ばかりに力を入れすぎて、被リンクを増やす作業を
ついつい怠ってしまいます。

被リンク作業にも力をいれないといけないですね。

【今日のゆるキーワード】
まいナビ 2010</description>
         <link>http://businavi.e-otoku.com/2009/04/413.html</link>
         <guid>http://businavi.e-otoku.com/2009/04/413.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アフィリエイト活動日記</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 13 Apr 2009 16:13:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リッチキーワードエクスプローラーPLUS (RKE+) のレビュー</title>
         <description><![CDATA[メインキーワードの関連ワードを探すのに便利だったキーワードアドバイスツールは、2007年4月で終了して、僕もそうでしたが、特にロングテールの記事作成をされている方にとってはすごく痛かったですよね。

そんな時、キーワードアドバイスツールに変わる何かいいツールがないか探していた時に見つけたのが、リッチキーワードエクスプローラーPLUS (RKE+)というツールでした。

購入してリッチキーワードエクスプローラーPLUS (RKE+) を実際に使ってみると、キーワードアドバイスツールと同じように、<u>キーワード欄に関連ワードを調べたいキーワードを入力して、絞込みボタンをクリックするだけで、関連ワードがどんどん表示</u>されていきます。

しかも関連ワードや月間検索数、検索結果だけでなく、なんと<span class="box-yellow">Yahooカテゴリー数や平均のページランク、アドワーズ広告数、スポンサードサーチ広告数</span>も一緒に調べて表示してくれますので、<u>上位表示のしやすさやアドセンス単価の高いキーワードであるかといったこともある程度はわかります</u>。

またRKE+には<b class="blue">競合分析ツール</b>という機能がついており、特定のキーワードに対して、Yahoo!やGoogleの上位にどのような競合サイトがいるのか、検索結果の上位20位までの競合サイトの詳細なデータ(PageRank、Yahoo!カテゴリーの有無、メタタグ、インデックスページ数、被リンク数、被リンクの質（独自評価）、キーワード出現頻度、ドメイン取得日)が１クリックでわかります。

リッチキーワードエクスプローラーPLUSのこういった機能は、サイトアフィリをされている方にとってはすごく便利な機能ですよね。

実際に僕もこういった数値をかなり参考にしてキーワードを選択しています。

その他、調査結果はCSV形式のファイルに保存できますので、Excelなどで開いてあとでじっくりチェックすることもできますよ。

効率よくサイトアフィリをしていくなら、リッチキーワードエクスプローラーPLUS (RKE+)は必須だと思います。

はまっちのおすすめ度 【★★★★★】

5つ星の理由としましては、今現在のところ、ここまでサイトアフィリをするのに役立つ細かいデータを取得できるツールがほかにないことでしょう。

一度購入してしまえば使い放題なので、ブログ・サイトアフィリエイトで5万円、10万円稼ぎたいという方は、リッチキーワードエクスプローラーPLUS (RKE+) のような時間短縮につながるツールに投資されるのもいいと思います。

<a href="http://url.ms/c64" target="_blank">リッチキーワードエクスプローラーPLUS (RKE+) </a>]]></description>
         <link>http://businavi.e-otoku.com/2008/05/plus_rke.html</link>
         <guid>http://businavi.e-otoku.com/2008/05/plus_rke.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">購入商材レビュー</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 May 2008 04:09:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「古いドメインを自分で取得してSEO対策」のレビュー</title>
         <description><![CDATA[まだまだ注目されている中古ドメインですが、グーグルでは、一度リセットされるので、効果がないといったことを聞いたりしますが、ヤフーについては、すべてのドメインではないにしろ、中古ドメインのSEO効果があるという話を聞いたりして気になっていました。

自分自身、以前中古のjpドメインの情報をもらった時に急いで5つほど取得したのですが、その内3つのドメインで作成したサイトについては、結構アクセスなども集まっているので、今のところは多少なりとも効果があるんじゃないかななんて思っていました。

また中古ドメインの場合は、エイジングフィルターの影響を受けないということもあって、どうせ新しくドメイン取得するんだったら、最初から中古ドメインを取得する方がいいんじゃないかなと思い、中古ドメインの取得の仕方について調べていると「古いドメインを自分で取得してSEO対策。業者から高いお金出して買わなくていい。」という商材がありましたので、早速購入しました。

「古いドメインを自分で取得してSEO対策。業者から高いお金出して買わなくていい。」を購入しての感想・レビューとしましては、内容についてはPDFにして20ページもありませんでしたが、内容としては十分で、<u>中古ドメインを探すためのサイトから、チェックができるサイト、過去にどういったサイトを運営していたのかを調べることができるサイトなどが紹介</u>されていて、はまっちもこれでとりあえず6年くらい前の.comドメインを3つ取得しました。

なかでも、これはいいなと思ったのが、<span class="box-yellow">過去に日本人が利用していたであろう中古ドメインが探せるサイトが紹介</span>されていましたので、<u>これから作成するジャンルと同じジャンルの中古ドメインを取得するなんてことも可能</u>です。

中古ドメインだったらなんでもいいというわけではないですもんね。

できれば、海外の方が使っていた中古ドメインよりも、同じ国内の方が使っていた中古ドメインの方が過去のサイトをチェックする際に内容もすぐに確認できますし、中古ドメインの効果として、SEO的にもいいんじゃないかななんて思ったりしています。

あともうひとつよかったなと思ったのが、<span class="box-yellow">格安ドメイン取得代行会社を1社紹介しているのですが、はまぅちが今まで利用していた会社よりも110円も安かった</span>ので、この情報だけでも今後ドメインをたくさん取得しようと考えている方にとってはお得かもしれません。

はまっちのおすすめ度 【★★★★★】

5つ星の理由としましては、この商材があれば、ドメインを一度も取得したことがないという方を除き、中古ドメインを取得する為の方法を学ぶには十分だったからです。

ちなみに現在中古ドメインを3つ取得しましたが、これ以外にも6年～7年前の過去に日本語サイトが作成していたドメインを7つ控えました。

ただまだ全部必要というわけではないので、購入しようか迷っています。

<a href="http://url.ms/cDA" rel="nofollow" target="_blank">古いドメインを自分で取得してSEO対策。業者から高いお金出して買わなくていい。</a>]]></description>
         <link>http://businavi.e-otoku.com/2008/05/seo.html</link>
         <guid>http://businavi.e-otoku.com/2008/05/seo.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">購入商材レビュー</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 May 2008 00:47:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>超実践型アフィリエイトサイト量産ツール「ＡＱＵＡＳ」のレビュー</title>
         <description><![CDATA[<img alt="aquas レビュー" src="http://businavi.e-otoku.com/img/aquas.jpg" width="150" height="176" class="right" />
気になっていたHTML作成ツールである「<a href="http://url.ms/cBA" rel="nofollow" target="_blank">ＡＱＵＡＳ</a>」を購入しました。

ほしくなった理由としましては・・・

1．サイトのソースに無駄なタグが入っていなくてシンプルだということ。
2．1カラムから3カラムまで用意されており、ヘッダー画像なども簡単に変更ができるということ。
3．テーブルタグが簡単に挿入できるので物販アフィリサイトを作成するのに便利そうだったこと。

実際にサイトを作成してみましたが、それほど詳しいわけではありませんが、ソースを見ても無駄なタグなどが入っておらずなかなかいい感じかなと思いました。

ＡＱＵＡＳのサンプルサイトが用意されていますので一度チェックしてみては如何でしょうか。

■<span class="b">サンプルサイト(3カラム)</span>
<a href="http://aquas-html.com/sample001/" rel="nofollow" target="_blank">http://aquas-html.com/sample001/</a>

■<span class="b">サンプルサイト(1カラム)</span>
<a href="http://aquas-html.com/sample002/" rel="nofollow" target="_blank">http://aquas-html.com/sample002/</a>

1カラムのサンプルサイトのページをクリックしますと、テーブルタグを使ったページが表示されていますよね。

テーブルタグのデザインも、<u>サンプルサイトの項目説明型テーブル以外に、価格比較型テーブルと人気ランキング型テーブルの計3種類</u>あり、テーブル作成の仕方ももちろん簡単に作ることができますよ。

改行については、pタグでの改行かbrタグでの改行のどちらか好みに合わせて選択できますし、<span class="box-yellow">内部リンクや外部リンクも簡単に追加することができたり、カテゴリーやページの移動もドラッグするだけ</span>です。

次にデザイン面では、ヘッダー画像や各ページへの画像なんかも簡単に貼り付けることができ、1カラムから3カラムに変更したい場合もテンプレートを変えるだけですぐに変更できます。

ひとつ難点といえば、僕が慣れていないというか、使い慣れていないだけかもしれませんが、FTPにアップロードする機能が用意されているのですが、設定がうまくいかなくて結局は直接自分でFTPソフトを使ってアップロードしました。

まぁこれは別に面倒でもないので、僕的には問題はありませんでしたが。。

操作方法などについての動画もＡＱＵＡＳの販売サイトから提供されていますので、一度どんな感じかチェックしてみては如何でしょうか。

かなりわかりやすい動画なのでこれを見れば自分に必要なツールなのかわかると思います。

■<span class="b">ＡＱＵＡＳ操作説明の動画
</span><a href="http://plamo20.com/douga1.html" rel="nofollow" target="_blank">http://plamo20.com/douga1.html</a>


★超実践型アフィリエイトサイト量産ツール「ＡＱＵＡＳ」がおすすめな方

・<u>いままでブログしか作成したことがないようなHTMLサイト初心者の方</u>
・<u>これから物販アフィリエイトなども挑戦してみようと考えている方</u>
・<u>キレイなソースを吐き出してくれるHTMLツールがほしかった方</u>

上記のような方にはおすすめなんじゃないかなと思います。

ただし<b class="red">まったくの初心者の方ですと、操作が簡単だといっても慣れるまでに時間がかかったりするかもしれません。</b>

はまっちのおすすめ度 【★★★★☆】

4つ星の理由としましては、吐き出しているソースがきれいなのと、1カラムから3カラムまで利用でき、デザインの変更も簡単にできる、長く使えそうなツールだからです。

ただあくまでもサイトを作成してくれるだけのツールですので、これだけやれば検索エンジンの上位に出られるというわけではありません。

機能面にもう少しバージョンアップを期待ということで、星ひとつ減らしました。

<a href="http://url.ms/cBA" rel="nofollow" target="_blank">超実践型アフィリエイトサイト量産ツール「ＡＱＵＡＳ」</a>]]></description>
         <link>http://businavi.e-otoku.com/2008/04/post_2.html</link>
         <guid>http://businavi.e-otoku.com/2008/04/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">購入商材レビュー</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 29 Apr 2008 22:54:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リンクモストで簡単に相互リンクをする</title>
         <description><![CDATA[相互リンクの依頼をしていくのはすごく時間もかかって大変ですよね。

ましてやアフィリエイトサイトと相互リンクをしてくれるようなサイトは100件相互リンクの依頼をして、おそらく10件くらいではないでしょうか。(サイトのボリュームにもよりますが。。)

そこで見つけたのが、リンクモストという多数のサイトと簡単にリンク交換が可能な自動相互リンクサービスです。

リンクモストに自分のサイトを無料登録することで、<u>リンクモストに登録している色々なジャンルのサイトの中から選択して、リンク依頼を行なうことができます</u>。

ただし1日に20件までしか相互リンクの依頼はできませんが、一気に登録するよりも少しづつ登録する方がSEO的にはいいようなので、ある意味一気に登録しすぎてしまったということを防いでくれますよ。

リンクモストを利用する際のポイントとしましては、スーパー簡単モードとバリューリンクモードという2つの利用方法がありますが、<span class="box-yellow">可能であれば自分のサーバーに設置するバリューモードにて利用するようにしましょう</span>。

その理由は、スーパー簡単モードですと、リンクモストのドメイン内に相互リンクページを設置する形になりますので、相互リンクを受ける側にとってはSEO的には、同じドメインばかりから相互リンクを受けるよりも、バリューモードにて設置している、色々なドメインから相互リンクを受けるほうが効果があるので、相互リンクの申し込み依頼も多くなると思います。

ひとつ自分のサイトにてテストを行なっていますので、効果などがありましたらご報告したいと思います。
1週間に1回程度、相互リンクの申し込みを行い、リンクモスト以外の相互リンクなどのリンク作業はしません。

現在のテストサイトの被リンク数については4月24日現在、下記のようになっています。

<img alt="リンクモスト実験サイトの被リンク数" src="http://businavi.e-otoku.com/img/linkmost424.jpg" width="380" height="84" />

■<span class="b"><a href="http://linkmost.com/" rel="nofollow" target="_blank">リンクモスト</a></span>]]></description>
         <link>http://businavi.e-otoku.com/2008/04/post_1.html</link>
         <guid>http://businavi.e-otoku.com/2008/04/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">リンク関連</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 24 Apr 2008 22:09:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自動相互リンクツールの紹介</title>
         <description><![CDATA[最近トップページにたくさんの外部リンクを掲載するのはよくないということを聞いたこともあって、相互リンクページを作成しようと考え、相互リンク関連の何か便利なツールはないかなと探しているといいのを見つけました。

自動相互リンクツール AutoLinkerというサーバー設置型のフリーのスクリプトで、このサイトの相互リンク集にて設置してみましたので、そちらを見るほうがよくわかるかもしれません。

要は自動で相手が相互リンクを貼ってくれたかどうかを確認し、こちらのリンクが相手のサイトに掲載されていれば、<span class="box-yellow">自動で承認して相互リンクをしてくれるという相互リンク集を作成できるスクリプト</span>です。

自分で<u>相互リンクをしてくれているか確認して承認などをしなくてもいいので、時間短縮</u>に繋がります。

さらに<span class="box-yellow">こちらのリンクが外された場合には、自動でチェックしてそのサイトを削除してくれる</span>という便利な機能もついていますので、メンテナンスも必要なしです。

ロリポップとハッスルサーバーでは、正常に動作しましたが、<b class="red">エクセリアサーバーでは、うまく作動しませんでした</b>。

セーフモードだったか、何かいじらないといけないということで、1時間くらい悩みましたが、解決せずで諦めました。

問い合わせをしても未だに連絡ないので、個々のサーバーなどに関する質問には答えてくれないようですね。

■<span class="b"><a href="http://url.ms/cq2" rel="nofollow" target="_blank">自動相互リンクツール AutoLinker</a></span>

その他にも同じようなフリースクリプトとして、相互リンクSEO-P-Linkというものがあり、各相互リンクサイトをカテゴリー別に分けることができますのですごくいいかなと思っていたのですが、赤いデザイン1種類のみしかないので、僕は使うのをやめました。ただエクセリアサーバーでもうまく作動していました。

デザインを変えたりできる方はこっちのスクリプトの方がいいんじゃないかなと思います。

■<span class="b"><a href="http://seoup.net/" rel="nofollow" target="_blank">相互リンクSEO-P-Link</a></span>

最後にご紹介するのが相互リンク自動作成ツールというフリースクリプトで、機能面は上記のスクリプトとほぼ同じだと思います。デザインが豊富で、設置マニュアルもしっかりしていました。こちらもエクセリアサーバーでも作動していました。

■<span class="b"><a href="http://www.link-tools.net/" rel="nofollow" target="_blank">相互リンク自動作成ツール</a></span>]]></description>
         <link>http://businavi.e-otoku.com/2008/04/post.html</link>
         <guid>http://businavi.e-otoku.com/2008/04/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">リンク関連</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 24 Apr 2008 01:17:17 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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